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ネクストステージプロデュース岡山所属のトーナメント事業部統括平岡部長は昨年、主に韓国のイ・ナリ選手のバックを担ぎました。
彼の活躍のおかげでイ・ナリ選手は秋にはシードを確定させる事ができました。
スタンレーレディスでは横峯選手や有村選手と優勝争いを演じ、私もテレビで応援していました。結局6アンダーの単独3位でしたが素晴らしい熱戦でした。
最終組ではなくその1つ前の組でしたが、このような大舞台で主役(プロ)をサポートする事が脇役(キャディ)の努めですが、とても貴重な存在なのです。
その後も数々の選手のバックを担ぎ、幾多の試合でパフォーマンスを発揮してくれました。
ネクストステージプロデュースは今後もトーナメント事業、プロキャディの育成に全社員、スタッフ一同、全力で盛り立てて行きます。
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